行きつけの理容室のロゴがカッコイイと、お客様も嬉しいものです。

※現在、ロゴマーク及びラベル制作の新規受注を一時休止しております スミマセン!


▲『メンズステーション フューチャー』様
2018年7月7日、西日本を襲った豪雨により甚大な被害を受けた倉敷市真備町。自らも浸水深3.5メートルという被害を被りながらも「地域が一丸となれるシンボルを」という相談をこのサロンオーナー様から受け、制作・謹呈差し上げたロゴです。手をとりあって共に未来へ向かってゆくさまをイメージしました。
「お世話になった方々にもう一度恩返しがしたい」という一念のもと、このオーナー様は被災後約4ヶ月半で驚異的な復旧を成し遂げ、今なお地域の復興にこのロゴののぼり旗を掲げ尽力されています。






▲『ラ☆プラース ヤマザキ』様
「人々の集まる場所
」と言う名のサロン。なので「移動遊園地」をテーマに。
風にたなびくフラッグ。中央のサインはメリーゴーラウンドのポールがモチーフ。








▲『ハッピーバーバー マツノ』様/PB商品ラベルデザイン
「全身シャンプー」という特性をバスタブを用いメッセージ。
モノクロ印刷でも、お洒落なラベルができるんです!





▲『ハッピーバーバー マツノ』様/PB商品ラベルデザイン
水面(みなも)をイメージした背景に、やさしい手描きの文字がなごみます。




▲『関西理容』様
関西の「関」の文字をシンボルマークにというオーダーに応えます。
のびのびとして優しい印象のロゴに仕上げました。




▲『植草理容店』様
旧き良き時代の大人の男の社交場をイメージ。
どこか懐かしく、でもカッコ良く。




▲『Kracie』様/パックキャンペーン用ロゴ
肌に成分が浸透しやすいシェービングあとはパックのベストタイミング。
お客様に気づきを促すロゴマークです。




▲『Pond hair』様
BARBERにある
道具たちが隠れているロゴ。
毛根紳士のキャラクターが不思議で楽しい。




▲『ヘアサロン ニコ』様
リボンとガーランドをあしらい「カーニバル」をイメージ。
サロンでの「非日常感」「特別感」をメッセージ。




▲『カットサロン タナカ』様
BARBERにある道具たちでできたロゴ。
これなら英語の読めないキッズたちにも何屋さんか一目瞭然ですね☆




▲『ハッピーバーバー マツノ』様
地名の「生麦」、屋号の「松」、横浜の「海」をデザインしました。




▲『バーバーショップ ショーダ』様
BARBERにある道具たちが文字に、そして店名に見えた瞬間、
発見の驚きと楽しさでお客様はきっと笑顔になることでしょう。




▲『ヘアーサロン Maekawa』様
伸びた「K(毛)」をパチンと切ってSalonの「L」に。
躍動的で元気のあるロゴが完成しました。




▲『ヘアーサロン NAKATSU』様
ジェントルマンなカエルのキャラクターが目を惹きますね。
「ヘアカエル、ワカガエル、ミチガエル」なんてキャッチコピーが似合います。
お店にキャラクター、いいでしょう?




▲『茨城県理容組合』様
床屋さんによる子ども見守り防犯活動のためのロゴマーク。
「愛」と「eye」、それに「ibaraki」の「 i 」をテーマにデザインしました。
目のモチーフは防犯に効果があると言われています。




▲『茨城県理容組合石岡支部』様/加盟店配布用ポスターのためのロゴ
茨城の「i」と石岡の「i」をサインポールに見立てて。
伸びた「K(毛)」を切ってます(笑。




▲『BARBER Yokoyama』様
「つねに三つ星のサービスを提供できるように」という願いを込めて。
流麗なロゴが完成しました。




▲『hair APPLE』様
グルーミングするゴリラ!「ゴリラの床屋に行ってくる」と言われたいですね。




▲『Hair Studio SUN』様
ポケットに入った赤いコームには「つねにお洒落を忘れずに」という
メッセージが込められています。







▲『田中理容館』様
マークとリピート柄には『田中』の文字が隠されています。解りましたか?
お客様とのコミュニケーションのきっかけになるといいですね。








▲『札幌理容協同組合』様
顔剃り習慣普及のためのロゴとキャラクターです。
泡の「シェイビー」が親しみやすく顔剃りのメリットを発信します。



いかがでしょう。あなたのお店のロゴはお客様を楽しませていますか?




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